アルファード/ヴェルファイア30後期/社外ナビ取り付けならアルパインのBIG11(アップグレード)

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アルファードヴェルファイア30後期社外ナビ取り付けならアルパインのBIG11(アップグレード)カー用品
アルファードヴェルファイア30後期社外ナビ取り付けならアルパインのBIG11(アップグレード)
木村徹夜(テツヤ)

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アルファード/ヴェルファイア30後期のディスプレイオーディオを、ナビに交換したいという需要は、一定数あります。

ですが、アルファードに社外ナビをつけるなら、それなりの額になります。

ならば、後悔する買い物はしたくない!これが、普通の感覚。

そこで、私がおすすめできる社外ナビを紹介します。

結論、ナビ男くんで取付してくれるアルパインのBIG11(アップグレード)です。

くるりん
くるりん

ナビ男くんのアルパインのBIG11(アップグレード)がおすすめなのね!詳しく知りたいな

テツヤ
テツヤ

詳細を解説するよ

ナビ男くんは、高級車や輸入車にカー用品を取付するプロです。

商品は工賃込みで販売しているので、価格が明確です。

オリジナルの商品もたくさん提供しています。

(画像引用:ナビ男くん)

▼ビッグX11アップグレード アルパインナビはこちら▼

■ アルパイン「ビッグX11アップグレード」の主要スペック・特徴

  • 11インチの大画面への進化
    • 純正の9インチディスプレイから、11インチの圧倒的な大画面へサイズアップ。
    • WXGA高画質液晶により、地図も映像も驚くほど鮮明に映し出します。
  • 「交換不可」を打破した車両制御機能の統合
    • これまで困難とされていたディスプレイオーディオ車での車両設定機能を継承。
    • エアコンのコントロール、スライドドアやパワーバックドアの開閉、さらにはシートポジションの設定まで、ナビのタッチパネル上で一括操作が可能です。
  • フルメディア対応の復活
    • 純正では廃止されたCD/DVD再生機能が復活。
    • HDMI入出力が標準装備されており、Amazon Fire TV Stickなどを接続してYouTubeやPrime Videoを大画面で楽しめます。
  • 圧倒的なオーディオ性能
    • ハイレゾ音源の再生に対応。
    • アルパイン独自のパーツと音響チューニングにより、純正オーディオとは比較にならない「いい音」を実現します。
  • 専用の安全・外観オプション(別売)
    • フロント&サイドカメラ: 死角をモニターし、スタイリッシュな外観と安全性を両立。
    • きのこミラー撤去: カメラ装着により、フェンダーミラーを外して専用カバーでスッキリ仕上げられます。
  • 後席エンタメのアップグレード(別売)
    • 12.8インチの巨大な天井吊り下げ型モニターとの連動が可能(プラズマクラスター機能付モデルあり)。
  • ナビ男くんならではの「工賃コミコミ」パッケージ
    • 販売価格390,000円(税込)には、ナビ本体、バックカメラ、USB/HDMI接続ユニット、そしてプロによる取付工賃がすべて含まれています。
    • 全国の専用PIT(東京、横浜、埼玉、名古屋、大阪、福岡、広島など)での精密な施工が受けられます。

アルファード/ヴェルファイア30系にはアルパイン「BIG X 11アップグレード」

アルファードヴェルファイア30系にはアルパイン「BIG X 11アップグレード」
アルファードヴェルファイア30系にはアルパイン「BIG X 11アップグレード」

アルファード30系後期の純正ディスプレイオーディオを、社外ナビに交換は難しいという声があります。

理由としては、2020年以降の30系アルファードの純正ディスプレイオーディオは、車両側と密接な関係があったためです。

例えば、下記のような機能です。

  • 車両制御の統合: エアコンの温度調節、スライドドアの開閉設定、ライトの点灯時間など、車の深部に関わる「車両設定」がすべてDAの中に組み込まれていました。
  • 物理的な制約: 従来のナビとは配線構造が全く異なり、安易に社外品へ付け替えると、これらの重要な操作ができなくなってしまうため、「交換は事実上不可能」とされてきました。

こういった項目を考えると、確かに社外ナビに交換も、簡単ではないと直感的に感じてもらえるのではないでしょうか。

テツヤ
テツヤ

僕の肌感覚でも、相当なれた業者でないと難しいと感じると思う

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ですが、アルパインの「BIG X 11アップグレード」は、こういった難しいハードルを乗り越えた社外ナビです。

つまり、純正の車両制御機能を、そのまま社外ナビに移植できているのです。

このナビの個性、仕様をまとめて解説します。

車両設定をタッチパネルに集約している

BIG X 11の画面上には、純正ディスプレイオーディオと同じ(あるいはそれ以上に直感的な)メニュー画面が用意されています。

  • エアコン操作: 画面タッチで温度や風量を調整。
  • ドア制御: 左右スライドドアやパワーバックドアを画面から開閉。
  • パーソナライズ: シートポジションや各種車両設定も、すべてBIG X 11上で完結します。

(純正ディスプレイと同じように、エアコン操作も可能です)

(パワーバックドアは純正操作では必要なリモコンが不要になり快適。バックカメラも見やすいアルパイン製に交換。ガイド線もハンドル連動なので安心)

(フロントカメラ、サイドカメラも専用品をご用意。これがあれば補助ミラーがなくても大丈夫。スタイリングと安全性の両立が可能なマストアイテムです)

(天井取付け型後席用モニターもアルファード専用モデルがあります。プラズマクラスター搭載型。12.8インチWXGAの高画質。
注)純正の後席ディスプレイ(天吊りモニター)は映らなくなります。ご注意ください)

(大画面ディスプレイをフル活用。AmazonファイヤーTVスティックをつないでプライムビデオやYouTubeが見放題。同乗者に楽しんでいただくためのマストアイテムです。
時代はオンデマンド。オンデマンド配信には、新しいものや懐かしいものを発見する楽しさと感動があふれています。これがあれば、家族でのドライブが大いに盛り上がること間違いなし)

(ナビアプリや音楽配信アプリ、電話やメッセージなど、スマートフォンの各種機能を大画面ディスプレイに表示・活用可能となります)

(ハイレゾ対応なのはもちろん。いい音を実現するための各種パーツの性能が純正オーディオとはけた違い。スマホアプリを活用すれば好きな楽曲聞き放題。俄然ドライブが楽しくなること間違いなしです)

(社外ナビ)アルパイン「BIG X 11アップグレード」のメリット

純正ナビを、このナビに交換するなら、それなりのメリットは欲しいのではないでしょうか。

ここでは、メリットをまとめてみます。

メリット内容と詳細
画面の圧倒的迫力純正9インチ → 11インチ大画面へ。高精細WXGA液晶で視認性が爆上がり。
フルメディア対応CD/DVD再生機能が復活。SDカードやHDMI入出力も標準装備。
YouTubeが見放題HDMI端子にFire TV Stick等を挿せば、大画面で動画配信サービスを楽しめる。
音質の劇的向上ハイレゾ対応。アルファード専用の音響チューニングで、純正とは別次元の音に。
操作の快適性声で操作できる「ボイスタッチ」や、Apple CarPlay / Android Autoにも対応。

こういった、機能的なメリットを得られます。

私個人的は、アルファードなら11インチの大画面。これは嬉しいポイントだなと思っています。

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アルファード30系後期はいつからか

トヨタ・アルファードの30系(3代目)後期モデルは、2017年12月25日にマイナーチェンジが発表され、2018年1月8日に発売されました。

これ以降、2023年に新型の40系が登場するまでの約5年半にわたって販売されたモデルが、一般的に「30系後期」と呼ばれます。

  • 30系 前期型:2015年1月 ~ 2018年1月
  • 30系 後期型2018年1月 ~ 2023年6月
  • 40系(現行):2023年6月 ~

前期と後期の主な違い:なぜ「後期」が選ばれるのか

30系後期は、単なるデザイン変更にとどまらず、高級ミニバンとしての完成度を大幅に高めたことで知られています。

①エクステリア(外装)の進化

最大の違いはフロントマスクです。ヘッドランプがグリルと食い込むような、より鋭くダイナミックなデザインに変更されました。また、上位グレードには「シーケンシャルターンランプ(流れるウインカー)」が採用され、一目で後期型とわかる高級感を演出しています。

②安全性能の飛躍的向上

後期モデルの大きな特徴は、第2世代の予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」が全車に標準装備されたことです。

  • 昼間の自転車や夜間の歩行者検知が可能に
  • レーントレーシングアシスト(LTA)によるステアリング操作支援の追加など、現代の車に求められる安全基準をクリアしています。

③走行性能と快適性

ボディの剛性を高めるための構造用接着剤の採用拡大や、ショックアブソーバーの改良が行われました。これにより、前期型以上に「高級セダンに匹敵する」と言われる上質な乗り心地と静粛性を実現しています。

狙い目は2020年1月以降のモデル

30系後期の中でも、さらに細かい進化があります。特に大きな区切りとなるのが2019年12月の一部改良(2020年1月発売モデル)です。

この改良から、スマートフォンとの連携が可能な「ディスプレイオーディオ(DA)」が標準装備となりました。これにより、Apple CarPlayやAndroid Autoが使いやすくなったため、ナビ機能の利便性を重視する方は、後期型の中でも「2020年以降」を条件に探すことが多いです。

今回ご紹介している、アルパインの社外ナビは、この2020年以降のモデルに適合しているナビです。

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30系(前期)アルファードならアルパインEX11NX2-AV-30-UP

この記事をお読みの方の中には、30系の後期だけでなく、前期モデルにおすすめのナビをお探しの方もおられるはずです。

そんな方には、アルパインのビッグX11のEX11NX2-AV-30-UPがおすすめです。

▼アルファード前期モデルの社外ナビおすすめはこちら▼

アルパイン「ビッグX」が選ばれる理由とは?特徴と魅力

カーナビ市場において、他社とは一線を画す「車種専用」というコンセプトで絶大な人気を誇るのがアルパインの「ビッグX(BIG X)」です。

なぜ、多くのドライバーがアルパインを指名買いするのか。その圧倒的な特徴を3つのポイントで解説します。

「車種専用設計」による完璧なフィッティング

アルパインの最大の特徴は、汎用機ではなく「特定の車のためだけに開発された専用設計」であることです。

  • 大画面の極致: ダッシュボードの形状に合わせて設計されているため、11型や10型といった超大画面を、後付け感なく純正品以上に美しくインストールできます。
  • 専用オープニング演出: エンジンをかけると、画面に愛車のフロントマスクのイラストとロゴが浮かび上がります。これだけで所有満足度が格段に高まります。
  • 専用サウンドチューニング: その車の車内空間(広さやスピーカー位置)に合わせて、音響のプロがチューニングした設定データがプリインストールされています。

徹底的に追求された「使いやすさ」と「視認性」

単に画面が大きいだけでなく、運転中のストレスを最小限に抑える工夫が凝らされています。

  • ボイスタッチ機能: 「近くのコンビニ」や「自宅に帰る」など、特定のワードを発するだけで操作が可能。ハンドルから手を離さずに操作できるため、安全性が格段に向上します。
  • カウントダウンガイダンス: 「300m先を右」ではなく、「次の信号を右」「3つ目のカドを左」**といった、より直感的に分かりやすい案内をしてくれます。
  • 高精細WXGA液晶: 地デ

スマホ連携と拡張性の高さ

現代のドライブに欠かせないスマートフォンとの連携も非常にスムーズです。

  • Apple CarPlay / Android Auto 対応: 普段使い慣れたアプリを大画面で操作可能です。
  • HDMI入出力: スマートフォンやストリーミングデバイス(Fire TV Stickなど)を接続し、Youtubeや動画配信サービスを車内で楽しめます。
  • リアビジョン(後席モニター)連携: 前席と後席で別のメディアを再生できる「ダブルゾーン」機能により、家族連れのドライブも快適になります。

メリット・デメリットのまとめ

メリットデメリット
純正以上のフィット感と高級感価格が比較的高い
車種ごとの最適化による音響と操作性対応車種が限られる(人気SUV・ミニバン中心)
大画面による地図の見やすさと迫力取り付けに専門的な知識が必要な場合がある

まとめ:どんな人におすすめ?

アルパインの「ビッグX」は、「愛車へのこだわりが強く、快適なドライブ環境を妥協したくない方」に最適です。特にアルファード、ヴォクシー、ステップワゴン、デリカD:5などの人気車種に乗っているなら、その真価を最も発揮できるはずです。

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まとめ アルファード30系後期のナビ交換は「ナビ男くん×ビッグX11」が正解!

まとめ アルファード30系後期のナビ交換は「ナビ男くん×ビッグX11」が正解!
まとめ アルファード30系後期のナビ交換は「ナビ男くん×ビッグX11」が正解!

アルファード30系後期(2020年以降モデル)のオーナーにとって最大の悩みは、「純正ディスプレイオーディオ(DA)が使いにくいのに、交換が困難」という点でした。

車両制御と連動しているため、社外ナビに変えるとエアコンやスライドドアの操作ができなくなるという「壁」があったからです。

その問題を完璧にクリアし、最高峰の環境を実現するのが、アルパイン「BIG X 11(アップグレード)」です。

さらに、ナビ男くんというプロに依頼すると、より満足いくオプション追加も可能です。

なぜ「BIG X 11 アップグレード」なのか?

これまでの常識を覆し、社外ナビでありながら純正の車両設定機能をそのまま継承しています。

  • 車両制御の統合: エアコン操作やスライドドア、パワーバックドアの開閉設定をナビ画面で完結。
  • 大画面への進化: 9インチから11インチへ。視認性と高級感が劇的に向上します。
  • フルメディア対応: 純正で失われたCD/DVD再生が復活し、HDMI接続でYouTubeも楽しめます。

「ナビ男くん」で施工するメリット

高度な技術が必要なDA交換を、プロの技術で「工賃コミコミ」の明朗会計で提供しています。

  • 価格の透明性: 本体+カメラ+取付工賃すべて込みで390,000円(税込)
  • プロの施工: 全国主要都市の専用PITで、複雑な配線や車両設定の移植を確実に行います。
  • 独自オプション: フェンダーミラー(きのこミラー)を外してスッキリさせる専用カメラなど、見た目にこだわるオーナーに嬉しい提案が豊富です。

こんな人に特におすすめ!

  • 2020年以降の30系後期に乗っており、DAの機能不足に不満がある方。
  • 家族でのドライブをYouTubeや高画質な映像で盛り上げたい方。
  • 「愛車のスタイリング」と「純正以上の機能性」を両立させたい方。

結論:

アルファード30系後期を「理想の移動空間」に変えるなら、アルパインの技術力とナビ男くんの施工品質を組み合わせた「BIG X 11 アップグレード」が、間違いのない最強の選択肢といえます。

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